
ワインを仕事にしたい方へ
「人」と「事業」、2つの視点からワインビジネスを考えます。
このガイドの読み方
このガイドは順番に読む必要はありません。
ご自身の状況に近いケースや、興味のあるテーマから気軽にご覧ください。
ワインを仕事にしたい人たち🍷
― 人から考えるワインビジネス ―
会社員、飲食店、子育て世代、定年後─それぞれの立場からワインビジネスを考える【Caseシリーズ】です。
- 【Case1】会社員のまま副業でワイン販売はできる?―30代ユウキさんの場合
- 【Case2】飲食店でワインを持ち帰り販売できる?―オーナーシェフ、タカシさんの場合
- 【Case3】子育てをしながら、もう一度ワインを仕事にしたい―元ソムリエ、ミカさんの場合
- 【Case4】定年後に小さなワインショップを開きたい―57歳ケンジさんの場合
- 【Case5】デリバリーでワインも届けられる?―夫婦でビストロ経営のマリさんの場合
- 【Case6】ワーホリで出会ったワインを、日本で紹介したい―30歳ショウさんの場合
- 【Case7】花屋でワインを売ることはできる?―32歳ユキさんの場合
- 【Case8】故郷のワインを、パンと一緒に届けたい―48歳マルコさんの場合
- 【Case9】酒販免許は必要?―ガラス工芸作家が手掛ける「世界で一つのワインギフト」
- 【Case10】OEMでオリジナル缶ワインを作りたい―47歳タクミさんの場合
- 【Case11・前編】越境ECで日本ワインを海外へ―通信販売酒類小売業免許でできる?
- 【Case11・後編】個人向けなのに「輸出酒類卸売業免許」?―輸入との違いと越境ECの注意点
- 【Case12】「ここでワインも買えたらいいのに」―洋菓子店でワインは販売できる?
- 【Case13】本屋でワインは売れる?―「本を買う場所」から「過ごす場所」へ
- 【Case14】インポーターから独立して自分のワインビジネスを―酒販免許は何が必要?
ワインビジネスの考え方
― 事業から考えるワインビジネス ―
どんなワインビジネスを、どのような形で始めるのか。事業の形や必要な免許など、ワインビジネスを組み立てるときの考え方を紹介します。
- 「ワインビジネスを始めたい!」と思ったら最初に整理すべき5つのこと ―後悔しないためのワイン輸入・販売ライセンス設計【前編】―
- 「ワインビジネスを始めたい!」と思ったら最初に整理すべき5つのこと ―後悔しないためのワイン輸入・販売ライセンス設計【後編】―
関連ガイド
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酒類販売業免許の申請では、必要書類の収集や申請書類の作成に加え、販売場や事業計画など、申請内容に応じた準備が必要です。
当事務所では、ワインの輸入・流通に携わってきた行政書士が、販売方法や仕入れ、物流などを伺いながら、実際の事業を見据えた免許申請をサポートします。申請を準備する過程が、これから始める事業を整理する機会になるよう、一緒に考えていきます。
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