ワインビジネスの酒販免許サポート
横浜|桜並木行政書士オフィス

ワインの輸入・販売に詳しい行政書士が
現場目線で新規事業をお手伝いします

こんなお悩みはありませんか?

  • 小売やECでワインを販売したい
  • 飲食店でのグラスの提供に加えて、ボトル販売も検討している
  • ワインの直輸入・販売を検討しているが、何から始めてよいか不安・・・
  • 既存事業に酒類販売部門を追加したい

酒販免許の取得をサポートします

  • 小売業免許(店舗・EC)
  • 卸売業免許
  • 輸入・輸出に関わる酒類販売免許
  • 条件変更・追加申請 など

当事務所の特徴

  • ワイン業界で20年以上の実務経験

    ワインインポーターにて、輸入貿易実務から販促・企画まで幅広く携わってきました。
    書類申請代行にとどまらず、実務的観点から、知っていること、気づいたことを惜しみなく提供します。
  • 行政書士本人が、責任を持って一貫対応

    最初のご相談から免許交付まで。
    すべてのプロセスを、行政書士がお客様の伴走者としてサポートします。
  • 初めてでも安心、丁寧な説明

    複雑な制度、煩雑な手続きを、分かりやすくご説明します。
  • 安心の返金保証

    万一、不許可となった場合には報酬を全額返金いたします。

    【返金保証に関するご注意】
    以下の場合は、返金保証の対象外となります。
    あらかじめご了承ください。

    ・お客様のご都合による免許申請の取り下げ
    ・申請内容や誓約事項に虚偽記載あり
    ・必要書類の提出にご協力いただけない場合

ご相談から免許交付までの流れ

STEP
無料相談・要件の確認

まずはお問合せフォームからご連絡ください。無料相談の日程等を調整します。

その際にお客様のビジネスモデルをお伺いして、どの酒販免許が必要か、さらに免許取得に必要な要件を満たしているかなどを確認し、サポートとお見積りをご提示します。

STEP
ご契約・着手金のお支払い

当事務所のサポートとお見積りの内容にご納得いただけましたら、業務委託契約書を締結し、報酬をお支払い頂きます。万一、免許が取得できなかった場合は、全額返金しますのでご安心ください。

STEP
申請書類作成

お客様にヒアリングしながら、申請に必要な各種書類を作成します。
税務署への事前相談、交渉、書類の補正まで、当事務所ですべて対応します。

STEP
税務署へ申請書提出審査

申請書類がすべて揃いましたら、当事務所が申請を代行します。 
審査にかかる標準処理期間は、申請時から2ヶ月です。

STEP
免許交付(登録免許税の納付)

審査を通過すると、税務署の担当官から免許の交付日について連絡があります。
お客様(申請者)ご自身でのお受け取りをお勧めしますが、同行や代行も承ります。

免許交付時に登録免許税を納付いただきます。

対応エリア

横浜を拠点に、オンラインで全国対応いたします。

ワインに詳しい行政書士

桜並木行政書士オフィスの石川里美です。

当事務所では、20年以上ワインの輸入・販売に携わってきた経験を活かして、酒類販売業免許の取得に特化したサポートを提供しています。

免許申請における税務署との調整、事業計画書の作成はもちろん、実務的アドバイスまで。
ワインのこと、輸入貿易実務のこと、酒販業界の商慣行や流通のしくみ、等々。

これまでに培った実務経験と専門知識をベースに、皆様の新規事業をお手伝いします。

まずはお気軽に、お問い合わせフォームからご相談ください。

主な取扱い業務

小売業免許

お酒を一般消費者や飲食店などに販売(小売)する場合に必要な免許です。

売り方によって、「一般酒類小売業免許」か「通信販売小売業免許」のどちらか、またはその両方を取得する必要があります。

卸売業免許

お酒を酒類販売業者(小売店や卸売店)に販売(卸売)する場合に必要な免許です。取り扱う酒類により取得する免許が変わります。

ワインを海外から輸入する場合や、日本から輸出する場合は、それぞれ「輸入酒類卸売業免許」か「輸出酒類卸売業免許」が必要になります。

その他サービス

ワインをメインに、他酒類にも対応します。
当ホームページに掲載していない免許区分は、お問合せください。

酒販免許申請業務の枠を超えた業務支援は、別途ご相談・お見積りさせていただきます。